患者様の症例ドキュメンタリー動画

患者様の症例ドキュメンタリー動画

歯は臓器として、全身の各臓器との情報の受発信性があります。また、噛み合わせを通して、外部の骨格筋や内部の内臓筋の引きつりや異常緊張、調和に密接に 関係します。さらに歯は中枢の脳や心の管理を含め、人体のスーパーコンピューターとも言える脳幹や間脳の働きを決定づけています。
そのため、歯の噛み合せの調律は、心身全ての秩序と調和と光に関係しています。ここでご紹介する歯の噛み合わせの調律による治療効果、身体の変化はそれらの変化のほんの一部にしか過ぎないことを御了承の上、ご覧頂ければ幸いです。
つい先日も、パーキンソン病で握力が「0」になり、歩くことも、腕を挙げることもままならなくなった60代の女性患者様が、その日のうちに握力が19kg に改善し、腕も挙がるようになり、2回目の来院時には歩くことも楽になり、4回目には盆踊りに参加したと報告してくれました。まさに奇跡のような現実が現 れているのです。
驚きでしょうが、それが真実です。これまで真実が封印されてきたのです。本動画情報の開示は、その封印を解く意味からも行うものです。
これまでの誤った医学の盲点を一人でも多くの方々に気づいてほしいという想いから、快く、このようなビデオ映像のインターネット上での開示をご許可頂いた患者様方に心より感謝申し上げます。

70代の男性 Oさんの症例

タイトル:70代の男性 Oさんの症例
症状:坐骨神経痛、腰痛、肩の痛み、歩行障害など

※ご本人様の了解を得て掲載しています

20代の女性 Mさんの症例

タイトル:20代の女性 Mさんの症例
症状:腰に突然の激痛、脚の長さのづれ、歩行障害など

※ご本人様の了解を得て掲載しています

噛み合わせ診療内容